北海道の山登山
【ニセコ連邦】ニセコワイスホルン標高1045m
平成24年4月30日 月曜日 天気晴
夏道は笹、ハイマツで頂上まで行けない残雪のあるうち登る。
ワイス寶亭留の前を通り 裏の駐車場が登山口6時50分出発 
硬雪軽アイゼン6本爪で行く
夏道はリフト下だがスキ場跡を上る
硫黄川の橋を渡る、夏道はリフト右横だがスキ場を行く。 ニセコアンヌプリを見ながら登る。
スキ−場照りつける紫外線避けに 白樺林に入る
夏道に入る 第2リフト小屋壊れて落ちている
40年前はにぎわったが朽ち果て使えないだろう!
夏道を辿る 第3リフトからスキ場に出る
最終リフトが見えてくる 左にコ−ス違いの最終リフト
コ−ス違いはここで合流する、こっちも廃業。
急斜面つぼぬからないニセコの山見ながら最高 最終リフト夏道はここで終わり
夏道はニセコアンヌプリの道路につながっている。
最終リフト乗降乗り場に上がり休憩、下に廃業のヒュッテ、3年前は営業していたが
ワン公に案内してもらったが懐かしい思い出、リフト上で休んで二人で?おやつ食べた・・・
このコ−ス近かったが道路が通れなくなり遠回りになった。
霞んでいるが最高な展望 登山口のホテルが見える良いスキ−場だがもったいない!
人の踏み跡?熊だ親子だな・・・大声で行く ワカンのあと熊と混合新しい昨日のだな・・・
この虫何虫、雪の中もそもそ歩いている 熊どこまで行くのか・・・
ヤット頂上が見えてきた 亀裂があるが雪崩れる事はないでもハイマツの側を行く!
8時50分頂上 ニセコ連邦一望、夏来なければならない
3年前4月22日ハイマツ雪で隠れ展望良かったが 先のピ−ク3年前相棒?行くのを嫌がった
チョット下がるとこの展望この山並み全部踏み覇している。
一つ目のピ−ク時間はある二つ目に行こう 目国内岳・岩内岳
二つ目に来たハイマツにぶつかる
ここまでだ帰る・・・9時30分 まだ帰るのに早い
ハイマツ避けて最後のピ−クに行く
三つ目のピ−ク岩 10時、岩塔に上がるがハイマツで
行けないここで我慢する!

ニセコワイスホルン2へ続く
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